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映画「SAYURI」 洋画作品だが、邦画作品でも十分通用する
Excerpt: 「SAYURI」は製作スティーブン・スピルバーグとそのスタッフが結集して日本の芸者の世界を描いた作品である。邦画中心の私がこの映画を見る事事態が珍しいのだが、外国人が作る日本を題材にした映画がどう描か...
Weblog: オールマイティにコメンテート
Tracked: 2006-01-07 08:22
華やかな女たちの戦争映画『SAYURI』
Excerpt: 祇園の置屋に売られた少女が、人気芸者になるまでの、サクセスストーリーです。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-01-07 09:30
映画SAYURI
Excerpt: SAYURISAYURIこの話題に関するクチコミ(826件)を見る元旦1日のスペシャルプライス(1000円)で映画SAYURIを見てきたナッツです。地元のMOVIXで見てきました。いや〜、映像が綺麗で...
Weblog: “のぼせもん”のみんなで幸せになろう!
Tracked: 2006-01-07 09:49
SAYURI さゆり MEMOIRS OF A GEISHA
Excerpt: チャン・ツィイー、渡辺謙主演チャン・ツィイーが綺麗でしたが子役の大後寿々花が良かった千代は貧しい漁村に生まれ 小さな時に姉と祇園の置屋に売られるその置屋の売れっ子芸者初桃が千代に辛く当たるある時幼い千...
Weblog: travelyuu とらべるゆうめも MEMO
Tracked: 2006-01-07 11:34
『SAYURI』
Excerpt: 話題作『SAYURI』を観てきました。お正月だし話題作だし、もっと混んでいるかと思いきや、複合館でも一番小さな劇場で上映されているだけでした。貧しさゆえに京都の置屋に売られた千代(のちのSAYURI)...
Weblog: 横浜マダムのひとりごと
Tracked: 2006-01-07 11:54
「SAYURI」
Excerpt: ゲイシャ日本度:{/star/}{/star/}{/star/}☆☆新年初のレディースデーで観に行ってきました。スピルバーグ構想によって作られたゲイシャ・ワールド。日本が世界に誇る伝統美の数々を、ハリ...
Weblog: つれづれなるままに・・・
Tracked: 2006-01-07 12:08
【SAYURI】になれるカラコン
Excerpt: Memoirs of a Geisha [Original Motion Picture Soundtrack]旦那さまがスペイン語版字幕のSAYURIをどこからか持ってきたので、一緒に観ました日本語...
Weblog: きいろい小鳥とちいさなわたし
Tracked: 2006-01-07 12:15
SAYURI
Excerpt: 【映画的カリスマ指数】★★★★☆ 異国情緒溢れる熾烈な女の世界
Weblog: カリスマ映画論
Tracked: 2006-01-07 12:56
SAYURI(2005):Memoirs of a Geisha
Excerpt: 予備知識はほとんど無しでの鑑賞。だからストーリー展開に驚きました。てっきり中国国籍の芸者さんのサクセスストーリーかと思ってましたから(笑)細かい突っ込みどころは正直たくさんあると思います。特に芸者さん...
Weblog: 昨夜の一杯
Tracked: 2006-01-07 12:56
SAYURI
Excerpt: 『チャン・ツィイーの美しさにやっぱりウットリ』 この映画も年末に見ていたものです。チャン・ツィイー、渡辺謙出演のハリウッド映画。 前評判からは、「これは日本じゃない」等々微妙でしたが、私はあんまり違和...
Weblog: しねまぶっくつれづれだいありー
Tracked: 2006-01-07 13:57
SAYURI
Excerpt: アメリカ 146分監督:ロブ・マーシャル出演:チャン・ツィイー 渡辺謙 ミシェル・ヨー 役所広司貧しい漁村に生まれ9歳で花街の置屋に売られた少女・千代は先輩で花街一の売れっ子芸者の初...
Weblog: Saturday In The Park
Tracked: 2006-01-07 14:30
『SAYURI』(2005年)
Excerpt: 気付けば、初の洋画レビュー。新年初の映画レビューが2005年大晦日、劇場にて鑑賞の映画とはなんともワタシらしい(笑)。不思議な瞳によって、伝説となる運命を背負った少女―――“SAYURI”。主人公...
Weblog: エイガnoHANASHI
Tracked: 2006-01-07 17:09
SAYURI (ある芸者の回顧録)
Excerpt: さて、ハリウッドが描く古都・日本。すばらしいスタッフと、期待の出来るキャスティングに胸膨らませ、正月そうそう、早速、行ってきました日本が嫉妬するJAPAN 『SAYURI』 (SAYURIのHPは...
Weblog: カオリン&チョチョリンの親育て・子育て
Tracked: 2006-01-07 19:31
SAYURI (映画三昧その2)
Excerpt: 「Always・・・」から一日明けて、再び同じ映画館で話題の「SAYURI」を見てきました。惜しかった事は、桃井かおり。この人の台詞は日本語で聞きたかった。英語でも桃井調のしゃべり方しているのですが、...
Weblog: 老水亭日記
Tracked: 2006-01-07 20:57
「SAYURI」(アメリカ)
Excerpt: [評価][:星:][:星:][:星:]今年初鑑賞映画はこれでした。今年からエラそうにも「評価」なんて付けてみようと思います。あくまでも超独断と偏見によりますのであしからず!分かっちゃいるけど見に行かざ...
Weblog: よむみるひび
Tracked: 2006-01-07 21:28
SAYURI
Excerpt: 午後から暇だったので映画でもと思ったけどこれといって見たいものがない。とりあえず映画館に行ってみよう。あっ、「SAYURI」やってる。時間もぴったりだし見てみよう。そうしよう。ハリウッド製作だと豪華絢...
Weblog: うさぎといっしょ
Tracked: 2006-01-07 21:42
「SAYURI」見てきました
Excerpt: いやー、この映画も映画館で見るつもりではなかったのですが、時間を間違えてしまい見たい映画が始まったあとだったため、一番待ち時間がなく入れるこのSAYURIを見てきました。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2006-01-07 22:48
★「SAYURI」
Excerpt: 公開初日のナイトショウで観てきました。時間の関係で2スクリーンやってるうちの小さいほうのスクリーンで見ることに。あんまり混んでなかったよ。チャン・ツィイー主演なのに・・・ねっ。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2006-01-07 23:35
『SAYURI』
Excerpt: ※今日も、携帯電話からUPです昨日は有給休暇で、会社をお休み。1/4は出社をしたので・・・(昨年末の忙しさに感け、”取得伺い”を忘れた為)でも↑仕事始めのこの日、1/4は出社??
Weblog: MON CHAT BLANC
Tracked: 2006-01-07 23:42
豪華絢爛【SAYURI】
Excerpt: なぜ「芸者」を日本人が演じないのだろう?な〜んてことは考えない!!どうせ言語は英語だし。日本人じゃなくても違和感なし!あるいはどっちにしろ違和感ありまくり!!だから、東洋、美の饗宴、ってことで、この豪...
Weblog: (T_T)☆ルーツを探せ☆(T_T)
Tracked: 2006-01-08 00:45
#001 『 SAYURI 』 <1,800円=1/1>
Excerpt: ようやく新年1本目の作品を観てきました。予定通り『SAYURI』です。評価額は1,800円ですが、これについての説明は後ほどさせていただきます。また、そのあとに書いてある(1/1)というのは、僕にとっ...
Weblog: Leoの、『一年に映画を100本観るぞ!』 キャンペーン
Tracked: 2006-01-08 04:04
SAYURI
Excerpt: 久々に映画をみた。 予定はしていなかったのだが、時間があるのならと、上映している
Weblog: ひとり気ままに
Tracked: 2006-01-08 08:17
SAYURI
Excerpt: 外国人、特にアメリカ人がその多くだと思うが、昔から日本の三大イメージは『ハラキリ・フジヤマ、そしてゲイシャ』。異文化への憧憬、違うものへの興味や軽蔑からか、それらが筆頭にあがる。我々は、「まったくもう...
Weblog: 迷宮映画館
Tracked: 2006-01-08 09:10
「SAYURI」を見て
Excerpt: 新年初の映画には「SAYURI」を見てきました。 この映画の原作は「さゆり」(原題 "Memoirs...
Weblog: お気楽ブログ
Tracked: 2006-01-08 09:27
SAYURI
Excerpt: 昨日『SAYURI』を劇場で見てきました。スピルバーグ製作、『シカゴ』のロブ・マーシャル監督、チャン・ツィイー・渡辺謙主演。すごくきれいなよく出来た映画でした。ストーリーとしては芸者ものとしてはありが...
Weblog: 或る電子風琴弾きの日常
Tracked: 2006-01-08 11:31
SAYURI
Excerpt: アーサー・ゴールデン原作の「さゆり」をスピルバーグ製作、「シカゴ」のロブ・マーシャル監督で映画化。置屋に売られた少女「さゆり」が芸者としていきる半生を描く。今回一番可愛かったのは、さゆりの幼年期を演じ...
Weblog: Old-Timer ver3.0
Tracked: 2006-01-08 15:59
SAYURI
Excerpt: 見てきました。SAYURI チャン・ツィイー主演・・・日本語吹き替えを見てきました。なので みんな日本人にしか見えなかったです。ラスト侍もそうだったんだけど、日本離れした日本の話。やっぱり何処かが違う...
Weblog: 気まぐれ??
Tracked: 2006-01-09 10:46
SAYURI(2005米)
Excerpt: レディース・ディのせいか、お正月休みのせいか、丸の内プラゼールはほぼ満席。評判が悪くても、皆さん観にくるのですね。後で知ったのですが、この吹替え版もあるとのこと。私は「微妙に変な」英語が聞けてよかった...
Weblog: WAKOの日常
Tracked: 2006-01-09 21:59
SAYURI
Excerpt: 行ってきました新春☆初映画鑑賞ー!作品はスティーブン・スピルバーグ製作、「シカゴ」のロブ・マーシャル監督による「SAYURI」**オフィシャルHP**http://www.movies.co.jp/s...
Weblog: 邦画大好き☆プレーリーの、ゆるゆるらいふ
Tracked: 2006-01-10 21:55
SAYURI
Excerpt: 実家宮城県は映画のメンズデー王国(109シネマズ富谷が金曜日、MOVIX利府が月曜日。他の映画館でもやってる)って事は前にもここで書きましたが、そんなメンズデー王国にせっかく帰省してるヒマメンINDY...
Weblog: 欧風
Tracked: 2006-01-14 00:28
今年最初のなんじゃこりゃ映画「SAYURI」
Excerpt: アジエンスはいい匂い。エイプリルです。
Weblog: April april
Tracked: 2006-01-16 21:06
『SAYURI』
Excerpt: 『SAYURI』監督: ロブ・マーシャル 原作: アーサー・ゴールデン 『さゆり』出演: チャン・ツィイー さゆり 渡辺謙 会長 ミシェル・ヨー 豆葉 大後寿々花 ...
Weblog: 日記交換
Tracked: 2006-01-17 16:37
『SAYURI』
Excerpt: 不思議な瞳によって、伝説の運命を背負った少女・・・・・・“SAYURI”。■監督 ロブ・マーシャル■原作 アーサー・ゴールデン(「Memoirs of a Geisha」)■キャスト チャン・ツィイー...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2006-01-19 00:42
●眼差しだけで男性を魅了しちゃう☆●
Excerpt: 現在ロードショー中の映画「SAYURI」(原題「MemoirsofaGeisha」)ハリウッドがおくる、純愛ファンタジー映画です。主演のチャン・ツイィーはそのインタビューの中で、「“美しさ”はその人に...
Weblog: 珍しいモノ☆ヘンなモノ大図鑑
Tracked: 2006-01-24 12:00
トラックバック、ありがとうございました。
ブログ開始から数日のスーパー初心者です。初めてのトラックバックをいただき、とても嬉しいです。
ナナシさんのサイトはいろいろな視点からの記事があって楽しいです。また来させていただきます。
はじめまして。
TBありがとうございました。
こちらからも送らせて頂きました。
『SAYURI』は上映時間の長を感じさせない『魅せる映画』でしたね。
邦画では出せない艶やかさがありました。
ツッコミどころ満載であっても、それはそれで楽しめた映画です。
SAYURIは映画化が決まった時からどんな風になるのか気になっていましたが、私はよく出来ていたと思います。
チャン・ツィーの「おねいさん」にちょっと笑いました。日本語の台詞は大変だったでしょうね。
英語の台詞も簡単なものが多かったので、スクリプトが出版されたらお勉強してみようかと思います。
またお邪魔しますね。
「SAYURI」についてはあまり良い評判を聞かなかったのですが、ナナシさんのコラムでホッとしました。難しいことを抜きにして綺麗な映画でしたよね。(花柳界を忠実に描いているかと言うと疑問ですが・・・。)
そうそう、日本の俳優さんがしゃべっている英語は聞きやすかったです。
TBありがとうございました。
予告の時から見たい映画のひとつでした。
京言葉だったらもっと良かったと言われますが、本当に綺麗な京言葉はなかなか難しいです。
へたな京言葉は聞いてられませんわ!
まだ英語(ハリウッド映画だから・・・)の方が良い、と思うかもしれません。
でも、映像は美しかったですねぇ〜、さすがハリウッドでしたねぇ〜
本当に美しい映画で、女性的美しさ、日本の美を改めて感じました。
そして一筋に続けることの素晴らしさ☆
清く正しく美しく生きていきたいですね♪
TBありがとうございました
後味のとってもよい映画でした〜〜 (*^_^*)
つまらないラブストーリーが多い中での純粋な芸者SAYURIが想いを貫いたストーリーは世界中に日本の芸者への偏見が少しは変わるように思いましたよ
★SAYURIとっても面白かったですね。今までもいくつか映画を沢山見てきましたが、SAYURIのように、感覚が違った映画は初めてでした。なんというか、普通の映画ではなく、「魅せる映画」だったと思いません?とても感動しました。色鮮やかな四季が手に取るようにわかり、どうじに、好きな人を想わせるような感じ・・・。感服しました。またこのような素晴らしい映画に出会えるように願って・・・。
TBありがとうございます。
チャン・ツィーが言う「だんなさん」や「おねいさん」の台詞にちょっと笑えましたが
(ほかは英語なのに)
映像は本当に綺麗で日本の四季が鮮やかでしたねぇ。
ナナシさんのサイトではSAYURI評判がいいですねぇ。いろんな見方、いろんな考えがあるんだなぁと興味深いです。私にとっては京言葉でしゃべらなくてよかった、英語だからこそ、ありえない現実が架空のJAPAN御伽噺に収まっていられると思いました。
本当に映像の美しさだけでも見る価値はあるんじゃないかと思いました。
私は桃井かおりさんや工藤夕貴さんに拍手を送りたいです。
とってもよかった!!
日本の四季は素晴らしい色彩で描かれていたと思います。ただ原作を読んでいたのと 日本の着物の良さや都踊りやお座敷の様子があまりにも酷かったように思います。
由緒ある一力茶屋等が居酒屋さんみたいでしたし
着物はだらしなく寝巻きを着ている様に見えました
それはそれで、SAYURIの半生を見ればいいのでしょうけどね・・・
映画を見てコメント出きるほど知識はありませんが 私のたんなる感想です
どうもありがとうございました
また遊びに来ますね♪
はじめてのブログ、はじめてのトラックバックで、嬉しかったです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します!
「JAPAN」の美を感じました。
そして、東洋美の色気を再認識しました。
ただ、「おカボ」を「パンプキン」と呼ぶのには笑っちゃいましたね。
僕の適当なレビューにもTBして頂いてありがとうございます(笑)
こちらからもさせてもらいましたよ。
違和感を感じるところもありましたが、映像がきれいな映画でしたね。
吹き替えで見たので、ありえないな、って所もありましたけど、ホントに日本の映画を観てるような気がしました。
コメントありがとうございます。
頑張ってブログ続けてくださいね。
こちらこそよろしくお願いします。
>テクテクさん
コメント&TBありがとうございます。
内容は別にして
ホント魅せる映画でしたね。
あまりの美しさに見とれてしまいました。
主役の子が中国人とは見えませんでしたね。
>ogawayaさん
こちらこそありがとうございます。
アメリカの映画でここまで
出来てるのはすごいですね。
チャン・ツィーさんの日本語のセリフや
作法も隊だったでしょうね。
また見に来てくださいね。
コメントありがとうございます。
前評判があまりよくなかったですよね。
見たら全然良くて見とれましたね。
でも日本映画なのに
英語のセリフは違和感であるなぁー。
>横浜マダムさん
コメント&TBありがといございます。
そうですよね。
ほんとの京言葉だともっと難しいですよね。
英語が共通語ですし、
ハリウッド映画ですからこれが妥当でしょうね。
>angelさん
コメントありがとうございます。
綺麗だったし後味のいい映画ですね。
一筋に生きる姿も好感持てるし、
素晴らしい映画でしたね。
はじめまして!
コメントありがとうございます。
つまらないラブストーリーよりも、
SAYURIの貫いた思いは素晴らしかったですね。
少しは偏見はなくなりますね。
>雪原イチさん
コメントありがとうございます。
そうですね。魅せる映画でしたね。
季節の色彩感覚も素晴らしかったし、
またこいうい映画みたいですね。
>かつさん
はじめまして!
コメントありがとうございます。
>チャン・ツィーが言う「だんなさん」や「おねいさん」の台詞にちょっと笑えましたが
(ほかは英語なのに)
おかしかったけど、かわいらしかったですね。
日本の四季も鮮やかだったし、いい映画でした。
はじめまして!
コメントありがとうございます。
見た感想はいろんな感想をもつのは
あると思います。
かりに日本語だったらたどたどしくなっていたでしょうね。あれはあれでよかったんでしょうね。
>ルーシーさん
コメント&TBありがとうございます。
そうですね。
映像の美しさを見るだけでも
価値はありましたね。
桃井かおりさんもよかったですね。
>ねねさん
コメントありがとうございます。
自分は原作を読んだ事がないし、
知識とかないので内容がどうだこうだ
コメントはできません。
映像美がものすごくよかったことですかね。
はじめまして!
どうもありがとうございます。
初めての反響ってうれしいですよね。
これからも頑張ってくださいね。
また見に来てくださいね。
>ミケニャンコさん
こちらこそありがとうございます。
改めて日本の美しさを再認識できる映画でしたね。、「おカボ」を「パンプキン」と呼ぶのはおかしかったですね。
>ミズキさん
こちらこそありがとうございます。
コメント&TBありがとうございます。
そうですね。違和感があるけど、
きれいな映画でしたね。
>みかちんさん
コメント&TBありがとうございます。
吹き替え版でご覧になったんですね。
吹き替え版だとほんとの
日本の映画に見えたんですね。
TBありがとうございました。
私は説明が下手なんですが、ナナシさんの感想が凄く的確で
同じことを考えていたので驚きました。
時代考証についても良く考えていて、日本では時代劇と言うと
地味な色調にする習慣があるような気もしますが全体に渡る映像美なんかは
ハリウッドらしいと思います。
最近は日本映画もだいぶ頑張っていうようにも思いますが
なかなか「SAYURI」みたいな映画を作るのは難しいのかもしれませんね。
はじめまして!コメントありがとうございます。
日本の映画だと時代考証とかで
地味な色調になるけど、
ハリウッドのは魅せる映画でしたね。
最近は日本映画は頑張ってますし、
SAYURIみたいにはなかなかできないでしょうね。
はじめまして!
こちらこそありがとうございます。
人それぞれですから、がっかりする人もいるでししょうね。よかっただけどなぁー(・。・)